愛車をピカピカにする洗車    コーティングのコツを公開


by machinaga1968
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「愛車を美しく保つヒントと答え」

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                     http://defense-pro.com/
 
愛車を美しく保つには、洗車後のワックス掛けが一番だとまだまだ一般的には信じられているようです。しかし、ワックスは掛け始めからキレイに拭き上げるまでに手間も時間もかかり大変です。
又、その主成分(カルナバローなど)は油性分の塊で雨(雪、霜)などですぐ流れ落ちて汚れや水垢をよけいに付着させる原因をみずから作ってきました。 次に登場したのがポリマー系のコーティングですが、この方法も思いの他 長期持続せず軽い衝撃(木の枝がこすれる程度)でもキズが付く弱い面を露呈していました。 第三世代的に近年 高級車の間で普及し始めたのが、プロ専門店などで施工するガラス系のコーティングです。
ガラス系のメリットは「汚れが付きにくく、キズにも強く、長期持続」ですが、その施工費用は高く、又、コーティング剤の取り扱いにも熟練の技術と細心の注意が必要とされ、現在でもよく施工ミスによるトラブルを耳にします。 そこで洗車愛好家の声を受けて登場したのが、ガラス系コーティング剤をユーザー自身が自分でスプレーして施工する方法で、一般の方々には画期的な事だったと思われます。しかし、私個人的に感じた問題点はまだまだコーティング剤の取り扱いには注意が必要で、女性の方には扱いづらく、愛車の輝きがなくなる本当の原因である紫外線もカット仕切れていない事でした。
 そのような問題点を念頭におき今までのワックス、ポリマー系、ガラス系コーティングの長所だけを選りすぐり、微弱電荷処理という最新のナノテクにより誕生したのが 「ディフェンス・コーティング」です。
 それはまるで日常で慣れ親しんだ「水」を扱うがごとく簡単さでシュッとスプレー、
サッと拭くだけでコーティングが完了。
しかし、その実力はガラス系コーティングをベース変性シリコンフッ素をバランスよく配合。その効果によりガラス系の透き通るような輝きを残しつつ、フッ素特有のなめらかなスベスベ感を演出。さらに変性シリコンとの相乗効果で光沢、ツヤ、撥水を長期間持続する耐久性も可能にしました。
 そして、「ディフェンス・コーティング」最大の特徴は他のワックスやコーティングでは類の無い高い紫外線カット力(UV吸収率60~80%)これにより輝きがなくなる本当の原因である紫外線焼けから皆様の愛車を「ディフェンス」で守り続けていきます。 

下記がその証拠です。
*微弱電荷処理という最新のナノテクは、ドライバーの皮膚癌や愛車の輝きを奪っていく原因となる紫外線中A波、B波を吸収することにより紫外線焼けから守ります。
この性質を長期(6ケ月以上)に持続されます。※保管状態で異なる
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*微弱電荷処理法:水をハネのけようとする力、水の分子を細かくして濁りを浄化する作用
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by machinaga1968 | 2008-06-24 17:05 | ご紹介